香川大学・徳島大学「国際協力論」

 

11月1日に香川大学、8日に徳島大学の学部全学対象科目「国際協力論」での講師を行いました。この授業は、学部の1年生がメインとなって履修している科目で、国際的なことに関心があったり海外で活動をして見たいという学生さんがたくさんあつまっていました。
バングラデシュやasteの活動の紹介のほかに国際協力という行為が何故日本に暮らす我々にとって必要なのかを一緒に考えたりしました。
感想ペーパーに、「身近なところで国際協力がなされていることを知りました。
私も参加してみたいです。」との記述がありとても嬉しく思いました。
これからも、バングラデシュと日本の架け橋となるような存在を目指して活動を展開していきたいと改めて感じさせられました。

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